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力石ガイド — 入手方法と使い道

力石ガイド — 入手方法と使い道

簡潔な答え

力石は、基本能力(常時効果系スキル)の習得・強化に使う素材です。見切り連斬・連鎖一閃・受け流し強化・気焔状態・鬼ノ剛弓などが対象。1周で全53個入手でき(PowerPyx・Gamerch)、基本能力を1周で全部強化するには十分な数です。大型の黒い宝箱(マップ表示、鬼の眼で見える隠し宝箱)、一樹之陰、鬼の門、一部クエスト報酬で入手し、通常戦闘のドロップでは出ません。

最終検証: 2026-09-05根拠:PowerPyx + GamesRadar + Gamerch + AppMedia の照合総数53は複数ソース。スキル別コストは目安

こんな人向け: 貴重な力石をどのスキル解放に使うか迷う人、力石・鬼石・赤魂の違いを整理したい人向け。

力石の役割

基本能力は専用の強化系統です。赤魂(習得済みスキルの上位強化に使う)と違い、力石はスキル自体の習得と一部の中間強化に使います(PowerPyx の構造、GamesRadar:「基本能力=不意打ちや鬼ノ剛弓などの強化に必要」)。

実機検証済み ガイド記載の例:見切り連斬・連鎖一閃はメインストーリー「鬼の見習い」進行中に力石×2 で解放。以降の上位段階は赤魂(4,500〜6,500)で、鬼の門クリア後には力石×3 の強化ステップも挟まります。

力石の入手方法

  • 大型の黒い宝箱: 主力。京都や任務エリアに配置。小型の箱からは出ません(GamesRadar)。
  • 隠し宝箱: 篭手が青く光ったら鬼の眼を使うと現れる場所の多くが力石(GamesRadar)。
  • マップ: 通常の宝箱は地図にアイコン表示。隠しは鬼の眼が必要です。
  • 一樹之陰: 報酬で力石1〜2個(例:一樹之陰「沈黙の籠手(The Silent Gauntlet)」は2個)。
  • 鬼の門と京都奇譚: 鬼の門クリア、一部の京都奇譚(例:妻の祈り)で2個など。
  • ストーリーボス: 羅生巌の報酬に力石1個(Polygon)。

未検証 — 検証待ち

全53個の個別場所リストは Gamerch などが公開していますが、座標単位の転記はこのページの範囲外とし、パッチで変わり得るものとして扱います。チェックリスト用途にお使いください。

おすすめの使い先

1周53個で基本能力は全強化できるため(PowerPyx)、取り返しのつかない選択はありません。重要なのは順番です。

  1. 受け流し・連鎖一閃系 — 守りの反撃が戦闘の土台。全戦闘で効きます。
  2. 攻撃しながら魂吸収(力石×2)— 敵に魂を先取りされず、経済全体が回ります。
  3. 御守の装備数増加(力石×2〜3)— スロット増は純粋な強化。解放系統はスキルツリーを参照。
  4. 鬼ノ剛弓の基礎 — 謎解きやボスの縄切りに必要(羅生巌)。

サイド要素の報酬

力石が一樹之陰や京都奇譚をやる最大の理由です——通常探索は布や鉄、やり込み要素は力石・鬼石を払います。受注前にマップで報酬を確認しましょう(強化素材ガイド)。

取り逃しについて

コミュニティ報告 厳密には取り逃し不可ではありません。スキルと強化素材はニューゲーム+へ引き継がれるため、1周目で拾い損ねた力石は2周目で回収できます。時間制限があるのは最終任務(一乗寺の決戦)——そのセーブでの回収はここがリミットです。

FAQ

1周につき53個(PowerPyx・Gamerch)。基本能力を1周で全強化するには十分な数です。
基本能力(常時効果系スキル)の習得・強化です。連鎖一閃、受け流し強化、気焔状態、鬼ノ剛弓など。
力石=基本能力、鬼石=特殊能力と武具系スキル、赤魂=習得済みスキルの上位強化。鬼石ガイドも参照してください。
個別の宝箱はセーブ単位で取り逃し得ますが、スキルと素材はニューゲーム+へ引き継がれるため永久損失はありません。通常ドロップで補充はされません。

出典 — Last Verified 2026-09-03

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