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鬼石ガイド — 入手方法と使い道

鬼石ガイド — 入手方法と使い道

簡潔な答え

鬼石は、特殊能力(鬼の眼・腕覚醒・鬼ノ武具と武具連携スキル)の習得・強化に使う素材です。力石と違い、1周ではすべてを強化しきれないとされており(PowerPyx)、真の終盤素材——自分の運用に合う能力を選び、残りはニューゲーム+で仕上げる計画が基本です。入手は力石と同じ系統(大型の隠し宝箱、一樹之陰、鬼の門、クエスト報酬)です。

最終検証: 2026-09-05根拠:PowerPyx + GamesRadar + AppMedia の照合1周の総数はソースで見解が分かれるため記載しない

こんな人向け: 鬼の武具や鬼の眼の強化計画を立てたい人、力石は集まるのに鬼石が足りない人向け。

鬼石の役割

特殊能力は第2のスキル系統です。力石が常時効果の基本能力(連鎖一閃・受け流し・気焔状態)を担当するのに対し、鬼石は鬼の眼の宝探知・探知範囲、腕覚醒の破壊速度(斬・砕)、鬼ノ武具のコンボ強化・威力ステップ(例:双刀【二天】)、終盤の特殊能力(一閃【縮地】系など)に使います(PowerPyx、GamesRadar:「鬼石は特殊能力=鬼ノ武具を含む、より強力なスキルに必要」)。

実機検証済み ガイド記載の例:鬼の眼【宝探知】鬼石×2、腕覚醒の斬・砕は各×3、双刀【二天】のコンボ強化×2。同系統の最上位は赤魂(4,500〜8,500)で強化します。

鬼石の入手方法

  • 大型の黒い宝箱(隠し含む): 力石と同じ系統。通常はマップ表示、隠しは篭手の青い光→鬼の眼で発見(GamesRadar)。
  • 一樹之陰: 一部の遭遇戦が報酬で鬼石を支払います。
  • 鬼の門: クリア報酬に強化素材(鬼石を含む)。
  • 京都奇譚: 後半のサイドストーリーが報酬に鬼石(受注前にマップで確認)。
  • ストーリーボス: 羅生巌の報酬に鬼石1個(Polygon)。

未検証 — 検証待ち

1周で入手できる鬼石の正確な総数は、公開ソースによって見解が分かれます。このページでは総数を記載しません。「全場所」リストはコミュニティのチェックリストとして扱ってください。

おすすめの使い先

1周では全強化できないため、小さな強化より「動きが変わる能力」に優先投入します。

  1. 鬼の眼【宝探知】(鬼石×2)— 隠し宝箱が見えるようになり、鬼石・素材の追加回収で元が取れます。
  2. 主力の鬼ノ武具系統 — 実際に持ち込む武具のコンボ強化・威力(おすすめ武具)。
  3. 腕覚醒の斬・砕速度 — 瘴気の壁をよく壊すなら探索が速くなります(謎解き・探索ハブ)。
  4. 残りは終盤の運用が決まるまで温存。鬼石はニューゲーム+へ引き継がれます。

サイド要素での入手

鬼石はやり込み層に集中しています——一樹之陰、鬼の門、後半の京都奇譚が主な払い手で、通常探索は布や鉄中心です。マップの報酬プレビューで「鬼石を払う奇譚」を狙いましょう(経済全体は強化素材ガイド)。

FAQ

特殊能力の習得・強化です。鬼の眼の強化、腕覚醒、鬼ノ武具のコンボ強化・威力ステップなど。
PowerPyx は1周では全特殊能力を強化しきれないと報告。力石(基本能力は1周で足りる)と違い、優先を決めて残りはニューゲーム+で仕上げる形です。
大型の隠し宝箱(篭手の青い光→鬼の眼)、一樹之陰、鬼の門、一部の京都奇譚。羅生巌も1個落とします。
力石は基本(常時効果)能力で1周で足りる量、鬼石は特殊・武具連携能力で1周では不足する希少素材です。計画的に使い分けましょう。

出典 — Last Verified 2026-09-03

  • PowerPyx — All Basic & Special Skills: powerpyx.com
  • GamesRadar+ — Power and Oni Stones 解説: gamesradar.com
  • AppMedia — 鬼石の入手方法(サイト内セクション): appmedia.jp/onimusha_ws
  • Polygon — 「縁切り安井金比羅宮」ウォークスルー(羅生巌報酬): polygon.com

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